
10/5 特に意識せず5kmぐらい走ってみた結果、トレーニング効果のコメントに『このアクティビティは非常に激しい内容でした。心肺フィットネス機能は大幅に向上しますが、回復時間を十分に取らないと体に害を及ぼす可能性があります。無理せず取り組んでください。』との警告。

10/9 前回の反省から息切れしない程度でゆっくりと、心拍数が130を超えないように意識してのジョギング。膝の負担軽減を目論んでミッドフッド走法を試みてみるものの、気を抜くとかかと着地に。

10/16 時間の余裕があったので公園のコースを2周増やしてのスロージョギング。10/9同様130bpmを超えないように意識するも、後半は知らず知らずのうちにペースが上がってしまった。

10/19 公園でマルシェが開かれていたため、海岸線を往復するコースに変更。心拍数が135〜140に収まるように意識してのジョギング。それなりにアップダウンがあるので、心拍数の維持を目的としたトレーニングには不向きか?

10/23 心拍数135〜140でのジョギング。走り始めから目標心拍数に持っていこうとしても思うように上昇しないし妙に身体が重くて疲れる。2kmほど走ったあたりから137bpm前後で安定させやすくなる。ペースは意識していなかったが、前回より30秒程度早い7:50/kmで走れていた。

10/25 心拍数135〜140でのジョギング。走り始め〜2kmまでは心拍数が上がり難いのは前回同様。現時点では全身に酸素を供給・運動モードの準備が整うまでに2km =15〜20分程度かかると認識したほうがいいのかも知れない。
10/16までは運動後6時間経った頃が疲労のピークで、60時間ぐらい倦怠感が残っていた。
10/19以降は多少の疲労はあるものの、36時間ほどで回復するなどの変化が見られたのでジョギング頻度を週2から週3に上げてみた。
空気が冷たくなり出したので、カバーかマスクを着用するなどして喉の保護に努める必要があるかもしれない。